お客さまの声|高級校旗専門店 極

お客さまの声

Customer’s voice.

校旗を制作された
お客さまからの

旗のコンシェルジュ、西松明美です。

私がこの旗の仕事に携わって、25年が経ちました。その間にさまざまなお客さまの旗を制作してまいりました。中でも、校旗は特にお作りされる方の想いが非常に詰っていることを実感いたしました。

幼稚園から高校までの一貫校の校旗

幼稚園から高校までの一貫校の校旗を作らせていただいたときのことです。
90年近い歴史を持つその学校は、人を大切にして喜びを共に分かち合って生きていく校風でございました。

理事長様をはじめ、在校生、卒業生の方もその想いを胸に日々生活をしていらっしゃいましたのでその想いを校旗に乗せて制作をいたしました。

 

私ども旗屋の使命は、伝統ある校風を旗に込めてお客さまに喜んでいただけるかまたその旗を後世に渡り長くお使いいただけるかを考えてお作りすることだと思っております。

どうぞ安心して旗に込めた想いをお伝えいただき、特別な一枚をお作りするお手伝いをさせてください。

ご要望にそった校旗の提案

【古くなった旗の作り替え】

 

古くなった校旗の新調の話が出ていたので訪問いただき、見てもらいました。
かなり古いので色褪せもしていて刺しゅうもほどけている状態ということでした。
劣化が激しいため修理をするよりも新調の提案をしてもらい、思い切って校旗を作り変えることになりました。
高い買い物なので失敗はできないし、PTAの内部でも様々な意見がありましたが西松さんにはPTAの会議にも出ていただき説明をしてもらいみんなが納得して進めることができました。
古い旗には思い入れがありましたので、旧漢字をそのまま使用することで以前の旗のイメージで新調してもらいました。

 

数か月後に仕上がった校旗を見て驚きました!
盛り上がった刺しゅうの美しさと高級な仕上がりに、関係者一同大満足でした。
何度も刺繍の質や素材の質問に応じていただき、こちらも納得の校旗ができて本当によかったです。

お客さまの笑顔のために

【校旗の新規制作】

 

学校統合で学校名が変わったため、校旗を新しく作ることになったのですが何から決めて良いのかわからないので電話で相談してみました。
カラーや校章のマークを準備したりと新しく校旗を作るときに必要な項目を詳しく教えていただけたので、学校で話し合いがスムーズに進みました。
すぐに作成することに決まりお願いをしました。
校旗制作は初めてで不安だったのですが相談できる旗屋さんがあって助かりました。

校旗の修理、竿頭の修理、五脚の購入

【校旗の修理、竿頭の修理、五脚の購入】

 

校旗を支えている台が倒れてしまい、旗の棒についている部分が割れてしまいました。
卒業式で使用するため、急いで修理ができないか相談したところ修理ができました。
校旗を購入したときの担当者が辞めてしまい、どこで作ったのかもわからなかったので助かりました。
支えている台も三脚台で旗には合っていなかったようで、しっかりとした五脚台を勧めていただき倒れる心配がなくなりました。